横木増井法律事務所

窪田 彰
Akira Kubota

M&Aを含むコーポレート案件、各種ファイナンス案件を含む企業法務全般について総合的なアドバイスを提供しています。特に、M&Aは企業の事業分野・大小・地域を問わず扱っており、ファイナンス分野は、コーポレートローン(シンジケート/相対)、不動産ファイナンス、プロジェクトファイナンス等各種経験を有しております。また、企業内弁護士の経験もあるため、クライアント目線でのアドバイスの提供を得意としております。加えて、海外案件の経験が豊富であり、日英両言語での交渉やアドバイスの提供が可能です。

経歴
2002年3月 栄光学園高等学校卒業
2006年3月 東京大学法学部卒業
2008年3月 東京大学法科大学院修了
2010年1月
~2017年9月
アンダーソン・毛利・友常法律事務所
2015年5月 米国Columbia University School of Law
(LL.M., Harlan Fiske Stone Scholar)
2015年8月
~2016年11月
英国ロンドンのHerbert Smith Freehills法律事務所勤務
2017年9月
~2019年5月
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社勤務
2019年5月 横木増井法律事務所入所
弁護士会 第二東京弁護士会
資格 弁護士、ニューヨーク州弁護士
使用言語 日本語、英語

論文・記事等

金商法21条の2にいう「虚偽記載等によって生ずべき 当該有価証券の値下り」について相当因果関係説に 立ち減額を認めた事例(ビジネス法務2013年7月号)

法務情報